朝霧由章-病院物語

最近目が赤く充血することが多くなりました。

特にかゆいようなことはないのですが、目が充血するのがすごく気になっていました。

私は普段接客業をしているので、目が充血しているとお客さんにも気持ちが悪いと思われそうですごく気になり、お客さんをまともに目を合わせることもできていませんでした。

しばらくしたら充血も治まるかなと思っていたのですが、一週間たってもよくならないので、休みの日に病院にいってみてもらうことに決めました。

私がいった病院は、朝霧市にある結構評判の高い病院でした。

特に眼科は評判がいいみたいで、すぐにみてもらいました。

普段充血がひどいことを話すとすぐに診察を開始してくれました。

かゆみなどがあるかなども聞かれました。

特にかゆみはないという話もしました。

先生は目の中もきちんと診察をしてくれました。

先生がいうには、軽い結膜炎だということでした。

目薬をさしていれば、すぐに治るといってもらえました。

とりあえず、その日は目薬をもらって帰りました。

やはり評判の高い病院ということもあり、すごく丁寧に診察をしてもらえました。

それが安心できました。

それから毎日朝とお昼と夜眠る前に目薬をさすようにしました。

目薬は二種類ありました。

毎日さすだけなので特に苦痛を感じることもありませんでした。

二種類の目薬を、5分おきにさすようにいわれました。

すぐに次の目薬をさしてしまうと、一度目にさした目薬を洗い流してしまうことになるので意味がなくなるということでした。

先生に言われた通り、その目薬を一週間続けたらすぐに目が充血しなくなりました。

目が充血してしまうと、お客さんと会話をするときにすごく気になってしまっていたので、すぐに病院にいって本当によかったと思っています。

とても評判の高い病院ということもあり、すごく丁寧に診察をしてもらえました。

やはりいい病院にみてもらうのが一番だと感じました。

今度目の調子が悪くなってもまたここにきます。